2026年“行くべき世界の街”第1位。バルト海の古都リガの魅力を、日本語ガイドで深く知る。
■リガ 日本語ガイドサービス
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世界的な富裕層向け旅行コンソーシアム「ヴァーチュオソ」が発表した 「2026年に行くべき旅行先10選」。
その第1位に選ばれたのが、バルト海沿岸の美しき古都 リガ(ラトビア) です。
調査「Virtuoso Luxe Report」によれば、2026年に求められる旅のキーワードは
文化体験・ガストロノミー・アドベンチャー。
リガはそのすべてを上質に満たしながら、
観光過多とは無縁の落ち着いた環境を保つ
“今もっとも注目すべきヨーロッパの穴場”として高く評価されています。
🏙️ リガ都市情報
・面積:307.17㎢(日本の福岡市と同規模)
・人口:約62万人
・国家:ラトビア共和国の首都
・通貨:ユーロ(1EUR=約185円)
・名物料理:グレーのエンドウ豆とベーコン、ライ麦パン、ビーツスープ、バルト海シーフード
・治安:旧市街中心は良好で、落ち着いた雰囲気で散策可能
👀 リガの見どころ
🕍 聖ペテロ教会:塔から望む旧市街のパノラマは圧巻
⛪ リガ大聖堂:バルト最大級、歴史あるパイプオルガンも必見
🏰 リガ城:大統領官邸として使われる重厚な建造物
🏛️ ブラックヘッドの会館:華麗なゴシック建築の代表格
🚪 スウェーデン門:中世の城壁に残る唯一の門
🏘️ 三人兄弟の家:最古の住宅が並ぶフォトスポット
🐈 猫の家:屋根の黒猫像が愛らしい名所
🛒 中央市場:巨大なマーケットで地元グルメと雑貨を
🌲 ラトビア野外民族博物館:バルトの伝統家屋が集まる広大な野外博物館
🛎️ まとめ
リガは、中世の街並み(ユネスコ世界遺産)とアールヌーボー建築が共存する、
ヨーロッパきっての美しい都市。
その一方で大きな混雑とは無縁で、静かに街の魅力を味わえる希少な“穴場”です。
アクセスも便利で、ヘルシンキから飛行機で約1時間。
市内にはラグジュアリーホテルや洗練されたレストランも揃い、
2026年の旅先として理想的な環境が整っています。
当サービスでは、日本語ガイドの手配が可能です。
歴史・文化・地理に精通した専門ガイドが、初めてのリガでも安心・快適にご案内します。
観光コースは4時間または8時間から選択可能で、お客様の興味に合わせた柔軟なアレンジにも対応。
文化、建築、美食──そして静かなヨーロッパ情緒。
まだ知られていない“新しい欧州”へ。ぜひこの機会にリガをご体験ください。
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