ID:952

2026年“行くべき世界の街”第1位。バルト海の古都リガの魅力を、日本語ガイドで深く知る。

2026年01月26日 16時30分
12
ラトビア
2026年“行くべき世界の街”第1位。バルト海の古都リガの魅力を、日本語ガイドで深く知る。

■リガ 日本語ガイドサービス

📅 ご予約・詳細はこちらから

https://tabi-choku.com/plan/detail/785/

 

世界的な富裕層向け旅行コンソーシアム「ヴァーチュオソ」が発表した 「2026年に行くべき旅行先10選」。

その第1位に選ばれたのが、バルト海沿岸の美しき古都 リガ(ラトビア) です。

 

調査「Virtuoso Luxe Report」によれば、2026年に求められる旅のキーワードは

文化体験・ガストロノミー・アドベンチャー。

リガはそのすべてを上質に満たしながら、

観光過多とは無縁の落ち着いた環境を保つ

“今もっとも注目すべきヨーロッパの穴場”として高く評価されています。

 

 

 

🏙️ リガ都市情報

 

・面積:307.17㎢(日本の福岡市と同規模)

・人口:約62万人

・国家:ラトビア共和国の首都

・通貨:ユーロ(1EUR=約185円)

・名物料理:グレーのエンドウ豆とベーコン、ライ麦パン、ビーツスープ、バルト海シーフード

・治安:旧市街中心は良好で、落ち着いた雰囲気で散策可能

 

 

👀 リガの見どころ

 

🕍 聖ペテロ教会:塔から望む旧市街のパノラマは圧巻

⛪ リガ大聖堂:バルト最大級、歴史あるパイプオルガンも必見

🏰 リガ城:大統領官邸として使われる重厚な建造物

🏛️ ブラックヘッドの会館:華麗なゴシック建築の代表格

🚪 スウェーデン門:中世の城壁に残る唯一の門

🏘️ 三人兄弟の家:最古の住宅が並ぶフォトスポット

🐈 猫の家:屋根の黒猫像が愛らしい名所

🛒 中央市場:巨大なマーケットで地元グルメと雑貨を

🌲 ラトビア野外民族博物館:バルトの伝統家屋が集まる広大な野外博物館

 

 

🛎️ まとめ

 

リガは、中世の街並み(ユネスコ世界遺産)とアールヌーボー建築が共存する、

ヨーロッパきっての美しい都市。

その一方で大きな混雑とは無縁で、静かに街の魅力を味わえる希少な“穴場”です。

 

アクセスも便利で、ヘルシンキから飛行機で約1時間。

市内にはラグジュアリーホテルや洗練されたレストランも揃い、

2026年の旅先として理想的な環境が整っています。

 

 

当サービスでは、日本語ガイドの手配が可能です。

歴史・文化・地理に精通した専門ガイドが、初めてのリガでも安心・快適にご案内します。

観光コースは4時間または8時間から選択可能で、お客様の興味に合わせた柔軟なアレンジにも対応。

文化、建築、美食──そして静かなヨーロッパ情緒。

 

まだ知られていない“新しい欧州”へ。ぜひこの機会にリガをご体験ください。

 

 

▶ラトビアの旅コンテンツはこちら

https://tabi-choku.com/map/index?area=7&country=126&place=

皆様のご旅行を、現地の専門家が親切丁寧にアドバイスしますのでご連絡をお待ちしています。

PICK UP!
こだわり検索