ガウディ没後100年~完成へ向かうサグラダ・ファミリアと出会う、今こそ行きたいバルセロナ観光!
■バルセロナ市内観光
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2026年のバルセロナは、いつにも増して熱い!
理由はズバリ、ガウディの没後100年のメモリアルイヤーだからです。街のシンボルである未完の大作 サグラダ・ファミリア は、ついに「イエス・キリストの塔(メインタワー)」が完成予定と報じられています。
しかも、8月12日夕方には皆既日食にもう一歩の「部分日食」が観測できるとか…今年もバルセロナは見どころ・話題が満載です!
🌟 バルセロナの見どころ
バルセロナはスペイン北東部、地中海に面したカタルーニャ州の州都で、歴史・建築・グルメ・ビーチが共存する世界屈指の観光都市です。都市の面積は約101㎢で、日本の山手線内側(約63㎢)より少し広い程度。観光スポットが比較的コンパクトにまとまっており、市内観光がしやすいのも魅力です。人口は約160万人で、首都マドリードに次ぐスペイン第2の都市として、経済・文化の中心地として発展してきました。
🏗️ サグラダ・ファミリア(入場・エレベーター搭乗付き)
まずは言わずと知れた神聖な建築!
ガウディの最高傑作であり、1882年着工から現在まで建設が続くサグラダ・ファミリア。塔に登ればバルセロナの街並みが一望できます。2026年は特に注目の年になること間違いなし!
🌳 グエル公園(入場)
色とりどりのタイルと有機曲線が特徴のグエル公園。まるで絵本の中にいるような風景が広がり、写真スポットとしても人気です。庭園の高台から見渡すバルセロナの景色は圧巻!
🏤 カサ・ミラ & カサ・バトリョ
ガウディが設計した住宅建築の名作ふたつ。外観だけでもその独創性に引き込まれます。波打つような外観や色彩豊かな装飾は、バルセロナ建築の象徴です。
🌆 ゴシック地区(散策)
石畳の細い道に中世の香りが残るゴシック地区。カテドラル広場や歴史的な建物を歩いて巡りながら、古き良きヨーロッパを体感。写真映えスポットが続きます!
🧡まとめ
日本語対応のプライベートツアーだから、初めてのバルセロナでも安心して参加できるのが大きな魅力です。
半日・終日から旅程に合わせて選択でき、専用車付きのため、暑い夏の日や雨天時でも快適に市内観光を楽しめます。事前のやり取りはすべて日本語で可能なので、「ここをもう少し長く見たい」「興味のあるテーマを中心に回りたい」といったご希望に沿った柔軟なアレンジも可能です。
なお、美術館や教会などの歴史的建造物内部では、原則としてオーディオガイドの利用、または自由見学となりますが、肉声での詳しい解説をご希望の場合は、政府公認ガイドの手配も可能です。さあ、ガウディの街バルセロナを心ゆくまで満喫してください。
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